小川待子 / オガワマチコ
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1969年東京藝術大学工芸科卒業。1969~1971年パリ工芸学校で研修生として陶芸を学ぶ。1972~1975年西アフリカ各地で、人類学者の夫の調査助手として現地の土器作りの技法を学ぶ。近年の展覧会に2024年「鉱脈」(京都・思文閣)、2025年「小川待子展」(Galrie Frank Erbaz、パリ)、2025年「Art Basel Paris 2025」などがある。
1969年東京藝術大学工芸科卒業。1969~1971年パリ工芸学校で研修生として陶芸を学ぶ。1972~1975年西アフリカ各地で、人類学者の夫の調査助手として現地の土器作りの技法を学ぶ。近年の展覧会に2024年「鉱脈」(京都・思文閣)、2025年「小川待子展」(Galrie Frank Erbaz、パリ)、2025年「Art Basel Paris 2025」などがある。
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