1835
三島喜美代 ( 1932 - 2024 )
会員限定
セラミック、
シルクスクリーン
共に裏にサイン。
三島喜美代、日本の現代美術家。ゴミや新聞紙、雑誌を陶器で細密に再現する作品で知られている。1960年代初頭に画家、芸術家としてのキャリアをスタートさせ、1971年に陶芸を始めこの時期にシルクスクリーン技術を使用し新聞や広告ポスターの画像を粘土に印刷し始めた。国内外を問わず第一線で活躍するアーティストの一人。彼女の作品は、世界の有名美術館やアートギャラリーに収蔵されています。
主な収蔵先:京都国立近代美術館、京都市京セラ美術館、国立国際美術館、Benesse House Museum直島、M+、シカゴ美術館、ボストン美術館、大英博物館、ポンピドゥー・センター。
①H:14.0cm D:6.7cm ②H:16.0cm D:7.4cm
(①H:5 ½ in. D:2 ⅝ in. ②H:6 ¼ in. D:2 ⅞ in.)
2026/04/25
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